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月桃モリンガオイル

奇跡の木 × 守りの香り。一本で“ケアの格”が変わる。

【内容量】
◇50ml

【成分】
ワサビノキ種子油・ゲットウ葉油
 

【製法】—KIARA Integrated Technology™

​特許 × 非公開技術を統合した、Marumi Kiara 独自の製造技術

栽培土壌設計から製法、安全性評価まで一貫管理


【こだわり】
古代インドに伝わるアーユルヴェーダで “生命の木” と呼ばれてきたモリンガ。
そして、沖縄の祈りと暮らしの植物「月桃」。
二つの植物が数千年の時を超えて出会い、一本のオイルへ調和されました。

これは、ただの美容オイルではありません。
“油分の保護膜 × 月桃精油の芳香 × 肌温でとろける浸透感”
三位一体で成り立つ 濃密バーム級の封じ込め美容。

 

—— モリンガオイル(奇跡の木)

インド北部を起源とし、約5,000年前から薬草として人々に寄り添ってきた植物。
“生命の木” と呼ばれるモリンガの種子から採れるオイルは、

  • 皮脂に近いオレイン酸を多く含み、角質層の柔軟性をサポート

  • 酸化しにくい油分のため夜の集中ケアにも適応

  • 乾燥・紫外線ダメージを受けた肌を自然の力で整える

という働きが期待され、世界的にも希少価値の高い美容オイルです。

 

—— 月桃精油(沖縄の“守り”の芳香)

沖縄では古来、月桃は暮らしを守り、祈りのそばに置かれてきた植物。
その精油は、300kgの植物から約30mlしか採れない極めて稀少な結晶。

  • 澄み切った香りが、“呼吸と気持ち”に静かに寄り添う

  • 夜のお手入れ時間を、ひとつ上の深度と静けさの儀式へ導く

  • 植物が外敵から身を守るために作る“防御エッセンス”
    → 肌に最後の薄いヴェールを残すような感覚へ

 

肌に触れた瞬間は液体の繊細さ。
ところが時間とともに薄いヴェールが静かに定着する。
強い乾燥の前でも、肌が呼吸しながら守られる——
そんな“密やかな盾”の役割を果たします。

【期待できる美容効果】※角質層まで

◇ ハリ・ツヤのある印象へ
◇ 乾燥やゴワつきを和らげ、なめらかに整える
◇ 年齢による乾燥悩みに寄り添い、夜間の集中ケアに
◇ 髪・頭皮にも使えるオールラウンド処方

※効果効能を保証するものではありません。

 

【使用方法】

 

〈 Face & Body〉

● 美容液として

ローションのあと、1〜3滴を手で温め、
顔・首・デコルテへ“ゆっくり押し込むように”なじませます。

● クリームと併用

ジェル → 月桃クリーム
その上に 1滴のオイルで “最後の蓋”
夜美容の格を一段上げるフィニッシュとして。

● 乾燥部位へ集中ケア

ひじ/かかと/手指/ささくれ/唇の予防保湿に
→ 体温で溶け込むことで薄い保湿膜が長時間続く

 

〈 Scalp & Hair〉

乾燥性フケ・分け目の紫外線ダメージ・パサつきが気になる方へ

  1. シャンプー後、タオルドライ

  2. 頭皮の6点(生え際・つむじ周囲)に10プッシュ
     ※白髪・薄毛が気になる部分にも

  3. ゆっくりなじませマッサージし、巡りを促す

 

〈半身浴〉

半身浴やシャワーキャップで蒸らすと“浸透体感”が深まる

〈ナイトケア〉
寝る前に頭皮へオイルを少量 → 翌朝シャンプー(ヘアサロン級のツヤ感の声多数)

 

【使用上の注意】

・敏感な方はパッチテスト、または薄めてからの使用を推奨します。
・月桃の収穫時期や製造時期により、色や香りに違いが生じることがありますが、品質には問題ありません。
・お肌に異常を感じた場合は使用を中止し、専門医にご相談ください。
・開封後は直射日光を避け、冷暗所で保管してください。

【お客様の声】

◆「指先のささくれが、続けているうちに気にならなくなりました。」
(A.K様/40代 女性/沖縄)

◆「髪にツヤが出て、手触りが変わった気がします。」
(M.N様/30代 女性/東京)

◆「乾燥のかゆみがと発疹がやわらいで助かりました。」
(T.Y様/50代 男性/福岡)

◆「しっとり感が長時間続き、夜つけたら翌朝も快適です。」
(Y.H様/30代 女性/大阪)

※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

STEP 1|頭皮を清める準備
髪と頭皮をお湯で十分にすすぎ、シャンプーで地肌をやさしく洗浄します。
タオルで余分な水分を吸い取り、“湿り気の残る状態”に整えます。

STEP 2|深呼吸しながら、地肌へしずかに
①〜⑥を中心に、目安10プッシュを頭皮へ直接オン。
白髪やボリューム感が気になる部分には、
さらに重ねて“めぐり”をサポートします。

 

STEP 3|浸透と血行をサポートするタッチ
オイルを全体へ均一に広げ、
指先で“圧をかけず”ゆっくり揉み込みます。
余計な刺激を避けることで、角質層のなじみが高まります。

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